2018年度の学校ニュース ※下にいくほど記事が古くなります。
2018年4月12日(木) 小学部 卒業式

 4月12日(木)午前、着任式・始業式がありました。職員11名と編入生28名を新たに迎え、2018年度のデュッセルドルフ日本人学校がスタートしました。中田校長からは、「『わからない』ということが勉強を楽しくする。」という話がありました。今年度も学習を中心に据えながら、日本人学校としての特色を活かした教育を進めていきます。
 また、午後には小学部・中学部の入学式が行われました。中学部新入生はもちろん、小学部新入生も集中力を切らすことなく、立派に式に参加しました。新入生の表情からは、日本人学校での生活に対する大きな期待を感じました。これから楽しく充実した学校生活になるよう支援していきます。